2022/10/30 23:21

1948年に始まり、今年で75回目を迎える「歳末助け合い美術展」に、宝山窯より森 泰司、敏彰の2名が出品します。入札形式で販売する恒例のチャリティー展です。この機会にご高覧いただければ幸いです。
【第75回「歳末助け合い美術展」のご案内】
全国の美術工芸作家や著名人から寄贈していただいた洋画、日本画、書、彫刻、写真、陶磁器・工芸品、色紙など約500点(予定)を展示し、入札方式で販売します。益金は「歳末愛の義援金」として社会福祉施設に贈るほか、山陽新聞奨学金など各種社会福祉事業に役立てます。お求めやすい価格で美術工芸作品が手に入る絶好の機会です。ぜひお越しくださいますよう、ご案内申し上げます。入場無料。
会 期:10月30日(日)〜11月6日(日)
午前10時〜午後5時30分(最終日は午後4時まで)
会 場:山陽新聞本社ビル・9階
岡山市北区柳町2−1−1 地図
(カルチャー棟エレベーターをご利用ください)
※ JR岡山駅東口から徒歩15分、JR岡山駅から路線バスで約5分。山陽新聞社前停留所下車
※ 駐車場がありません。お越しの際は公共交通機関、近隣の有料駐車場をご利用ください。
※ 新型コロナウイルス感染症予防対策のため、会場入り口での検温やマスク着用などへのご協力をお願いします。
主 催:山陽新聞社会事業団(電話 086-803-8071)

本年度は、森泰司作「備前手付花入」の作品写真も掲載していただきました。
※ 10月22日(土)付 山陽新聞より

オンラインショップ「hozangama lab.+」
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